【自作PC】約24,000円で3D VCashe搭載!?Ryzen 5 5500X3Dはどんな人におすすめなのか?ベンチマークでCore i5-14400Fとゲーム性能を比較!【自腹レビュー】

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今回はRyzen 5 5500X3Dを購入してみました。
アリエクスプレスのSZCPU Storeでクーポン使用で約2,4000円でした。
Ryzen X3D CPUとしてはもちろん最安です。
対応ソケットはAM4でメモリはDDR4となります。
この環境をすでに持っているならCPUだけ乗り換えることで
3D VCashe搭載CPUが使えますね。

遊ぶゲームや組み合わせるGPUにもよりますが
3D VCasheが効果的な場面だと14400Fよりも良い結果が出ていました。
反対に純粋なCPU性能が重要な場面だと
少し遅いなと感じることもありました。

AM4マザーボードやDDR4メモリを持っていて
ゲームのフレームレートを少しでも重視したいような人には
良い選択肢になるかもしれません。
すでに最近のCPUを持っているとか、ゲームのフレームレートは
あまり気にしないという人は5500X3Dを買っても効果は薄いと思います。

動画投稿時点では入手先は海外通販サイトになります。
購入される際には自己責任でお願いします。

✅チャンネル、メンバー登録お願いします!
https://www.youtube.com/@iyhpc5727/

✅チャプター
00:00 Ryzen 5500X3D購入しました
01:15 結論
01:37 基本スペック紹介_Ryzen5500X3Dとは
04:47 マザーボード紹介_B550M-A
05:12 組み立てダイジェスト
05:53 BIOS起動
06:08 構成紹介&14400Fと比較
07:06 ベンチマーク開始
14:29 ゲームベンチマークまとめ
15:43 RX9070XTでテスト
18:13 まとめ

✅検証環境
【CPU】Ryzen 5500X3D / Core i5 14400F
【M/B】B550M-A / B660M-K D4
【GPU】RX9060XT 16GB / RX9070XT (26.2.2)
【RAM】DDR4 3200MHz 16GB ×2
【SSD】NVMe Gen4 1TB
【クーラー】AK400
【ケース】オープンフレーム(段ボール)
【電源】SL-1000GW
【OS】Windows 11 25H2
【室温】約20~22℃

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#自作PC #Ryzen #レビュー

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